新見ビジネスシティーホテル

〒718-0003 岡山県新見市高尾2481-8

新見ビジネスシティーホテル
↑ホテル外観

低料金で便利と安心を御提供できるホテルです

新見駅から、徒歩7分。市の中心部に位置し、低料金で禁煙ルーム、無料インターネット(シングルルームのみ)、無料館内放送が御利用できます。監督官庁の基準に適合した施設です。

新見ビジネスシティーホテル


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新見旅行記

絹掛の滝(by フジケンさん)

新見
岡山県新見市、国道180号線沿いに現れる落差50mの滝です。この辺りの山は石灰岩で、たくさんの鍾乳洞があることでも有名です。綺麗な白い岩肌を流れる白糸のような水の流れがとても美しく、静かな滝です。立派な駐車場、トイレ、コンビニがあります。

【旅行時期】2008/11/25~2008/11/25
【エリア】総社・高梁・新見
【テーマ】
【投稿者】フジケン

“ベンガラの町”吹屋 -'08年(by myceさん)

新見
岡山の旧成羽町にある吹屋というところへ行ってきました。
商家・町屋の並ぶ通りを歩いて、銅山跡の坑道へ入り、それからまた別の穴、新見の井倉洞へ。

【旅行時期】2008/10/12~2008/10/12
【エリア】総社・高梁・新見
【テーマ】
【投稿者】myce

ひとり旅 [322] 三次・庄原・高梁市へ380km車旅?<男はつらいよロケ地・薬師院>岡山県高梁市(by Godzilla.T&Nさん)

新見
■三次・庄原・高梁市へ380km車旅?

●薬師院−岡山県高梁市−
 岡山県高梁市にある薬師院は、高い石垣の上にあり、ちょっとした城郭を思わせる堂々たる寺構えをしている寺院です。
 ここは2つの寺があり、正面向かって、左が薬師院、右が松連寺となっています。
 薬師院は昭和58年に公開されたシリーズ第32作目「口笛を吹く寅次郎」の舞台となりました。

●男はつらいよ
 映画シリーズは松竹によって1969年から1995年までに全48作が、1997年に特別編1本が製作されました。
 山田洋次が全48作の原作・脚本を担当。第3、4作を除く46作を自ら監督しました。
 第3作の監督は森崎東、第4作は小林俊一です。第5作を山田洋次が再び監督し、シリーズを完結させる予定でしたが、あまりのヒットに続編の制作が決定しました。
 以降、全作品がヒットして松竹のドル箱シリーズとなり、30作を超えた時点で世界最長の映画シリーズとしてギネスブック国際版にも認定されました。
 残念なことに渥美清さんの死去により、1995年に公開された第48作「寅次郎紅の花」をもって幕を閉じました。

【手記】 
 広島県三次市「君田のひまわり畑」
→広島県庄原市「帝釈峡白雲洞・雄橋」
→岡山県新見市「親子孫水車」
→岡山県新見市「井倉洞観光店街」
→岡山県新見市「絹掛の滝」
→岡山県高梁市「男はつらいよ薬師院」
→岡山県高梁市「マンガ絵ぶた館」はタイムアップ。
 体力もギブアップ!

 古いアルバムを捲っては想い出さがしのひとり旅を続けています。

【旅行時期】2008/07/26~2008/07/26
【エリア】備中高梁
【テーマ】
【投稿者】Godzilla.T&N

ひとり旅 [321] 三次・庄原・高梁市へ380km車旅?<井倉峡・絹掛の滝>岡山県新見市 (by Godzilla.T&Nさん)

新見
■三次・庄原・高梁市へ380km車旅?

●絹掛の滝
 絹掛の滝は、井倉洞から国道180号線沿いを3〜4kmほど南下したところにあります。
 井倉峡及び高梁川上流県立自然公園の中央に位置しており、周囲の景観を含めて観光の名所として知られています。

●井倉峡
 カルスト地形の阿哲台地を縦断する清流は、岡山県の三大河川のひとつで延長110Kmの高梁川です。

 この清流に映える直立240mの石灰岩の絶壁は古くは阿哲峡と呼ばれ、最近は井倉峡として訪れる人はその雄大さに心打たれます。
 井倉洞は岡山県新見市のカルスト台地である新見・阿哲台地が侵食されて出来た高低差90m、全長1200mの鍾乳洞です。

【手記】 
 広島県三次市「君田のひまわり畑」
→広島県庄原市「帝釈峡白雲洞・雄橋」
→岡山県新見市「親子孫水車」
→岡山県新見市「井倉洞観光店街」
→岡山県新見市「絹掛の滝」
→岡山県高梁市「男はつらいよ薬師院」
→岡山県高梁市「マンガ絵ぶた館」タイムアップ。
 体力もギブアップ!
 古いアルバムを捲っては想い出さがしのひとり旅を続けています。



【旅行時期】2008/07/26~2008/07/26
【エリア】新見
【テーマ】
【投稿者】Godzilla.T&N

歴史ある町 備中高梁 吹屋(by あ〜ちゃんさん)

新見
女3人 宝塚から ドライブ旅行。
中国道をひた走り 岡山道に入り 賀陽インターでおり まずは高梁の町へ。
夏の暑い暑い日。観光客もいなく、眠るようなカンジの城下町。
泊まりは ラフォーレ吹屋。
宿泊客は 我々3人だけ。
吹屋の町も 観光客が少なく どこへ行っても 貸切状態でした。
映画のロケ地になったとこが多く、もっともっと 皆に知ってほしい、訪れてほしい土地です。
のんびりと 自然の中 心癒された2日間でした。
帰りは 吹屋からなので 高速は新見インターから乗りました。
渋滞にもあわず、快適なドライブを楽しみました
 

【旅行時期】2008/07/23~2008/07/24
【エリア】備中高梁
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】あ〜ちゃん