新見ビジネスシティーホテル
〒718-0003 岡山県新見市高尾2481-8
↑ホテル外観
低料金で便利と安心を御提供できるホテルです
新見駅から、徒歩7分。市の中心部に位置し、低料金で禁煙ルーム、無料インターネット(シングルルームのみ)、無料館内放送が御利用できます。監督官庁の基準に適合した施設です。
新見旅行記
絹掛の滝(by フジケンさん)
岡山県新見市、国道180号線沿いに現れる落差50mの滝です。この辺りの山は石灰岩で、たくさんの鍾乳洞があることでも有名です。綺麗な白い岩肌を流れる白糸のような水の流れがとても美しく、静かな滝です。立派な駐車場、トイレ、コンビニがあります。
“ベンガラの町”吹屋 -'08年(by myceさん)
岡山の旧成羽町にある吹屋というところへ行ってきました。
商家・町屋の並ぶ通りを歩いて、銅山跡の坑道へ入り、それからまた別の穴、新見の井倉洞へ。
ひとり旅 [322] 三次・庄原・高梁市へ380km車旅?<男はつらいよロケ地・薬師院>岡山県高梁市(by Godzilla.T&Nさん)
■三次・庄原・高梁市へ380km車旅?
●薬師院−岡山県高梁市−
岡山県高梁市にある薬師院は、高い石垣の上にあり、ちょっとした城郭を思わせる堂々たる寺構えをしている寺院です。
ここは2つの寺があり、正面向かって、左が薬師院、右が松連寺となっています。
薬師院は昭和58年に公開されたシリーズ第32作目「口笛を吹く寅次郎」の舞台となりました。
●男はつらいよ
映画シリーズは松竹によって1969年から1995年までに全48作が、1997年に特別編1本が製作されました。
山田洋次が全48作の原作・脚本を担当。第3、4作を除く46作を自ら監督しました。
第3作の監督は森崎東、第4作は小林俊一です。第5作を山田洋次が再び監督し、シリーズを完結させる予定でしたが、あまりのヒットに続編の制作が決定しました。
以降、全作品がヒットして松竹のドル箱シリーズとなり、30作を超えた時点で世界最長の映画シリーズとしてギネスブック国際版にも認定されました。
残念なことに渥美清さんの死去により、1995年に公開された第48作「寅次郎紅の花」をもって幕を閉じました。
【手記】
広島県三次市「君田のひまわり畑」
→広島県庄原市「帝釈峡白雲洞・雄橋」
→岡山県新見市「親子孫水車」
→岡山県新見市「井倉洞観光店街」
→岡山県新見市「絹掛の滝」
→岡山県高梁市「男はつらいよ薬師院」
→岡山県高梁市「マンガ絵ぶた館」はタイムアップ。
体力もギブアップ!
古いアルバムを捲っては想い出さがしのひとり旅を続けています。
ひとり旅 [321] 三次・庄原・高梁市へ380km車旅?<井倉峡・絹掛の滝>岡山県新見市 (by Godzilla.T&Nさん)
■三次・庄原・高梁市へ380km車旅?
●絹掛の滝
絹掛の滝は、井倉洞から国道180号線沿いを3〜4kmほど南下したところにあります。
井倉峡及び高梁川上流県立自然公園の中央に位置しており、周囲の景観を含めて観光の名所として知られています。
●井倉峡
カルスト地形の阿哲台地を縦断する清流は、岡山県の三大河川のひとつで延長110Kmの高梁川です。
この清流に映える直立240mの石灰岩の絶壁は古くは阿哲峡と呼ばれ、最近は井倉峡として訪れる人はその雄大さに心打たれます。
井倉洞は岡山県新見市のカルスト台地である新見・阿哲台地が侵食されて出来た高低差90m、全長1200mの鍾乳洞です。
【手記】
広島県三次市「君田のひまわり畑」
→広島県庄原市「帝釈峡白雲洞・雄橋」
→岡山県新見市「親子孫水車」
→岡山県新見市「井倉洞観光店街」
→岡山県新見市「絹掛の滝」
→岡山県高梁市「男はつらいよ薬師院」
→岡山県高梁市「マンガ絵ぶた館」タイムアップ。
体力もギブアップ!
古いアルバムを捲っては想い出さがしのひとり旅を続けています。
歴史ある町 備中高梁 吹屋(by あ〜ちゃんさん)
女3人 宝塚から ドライブ旅行。
中国道をひた走り 岡山道に入り 賀陽インターでおり まずは高梁の町へ。
夏の暑い暑い日。観光客もいなく、眠るようなカンジの城下町。
泊まりは ラフォーレ吹屋。
宿泊客は 我々3人だけ。
吹屋の町も 観光客が少なく どこへ行っても 貸切状態でした。
映画のロケ地になったとこが多く、もっともっと 皆に知ってほしい、訪れてほしい土地です。
のんびりと 自然の中 心癒された2日間でした。
帰りは 吹屋からなので 高速は新見インターから乗りました。
渋滞にもあわず、快適なドライブを楽しみました