牛窓リゾート ホテルリマーニ

〒701-4302 瀬戸内市牛窓町牛窓3900

牛窓リゾート ホテルリマーニ
↑ホテル外観

海に面した白亜のリゾート。洗練された雰囲気がステキ

日本のエーゲ海、牛窓に立つリゾートホテル。瀬戸内海の旬の幸で誂えた地中海料理など、美味しさにも事欠かない。日常を忘れて贅沢な時間に身をまかせたい、そんな気分にぴったり。全室オーシャンビュー。

牛窓リゾート ホテルリマーニ

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牛窓旅行記

岡山市内(by ぱろさん)

牛窓
自分の出生地である岡山県瀬戸内市牛窓町に墓参りに行き、ついでに少し観光しました。

【旅行時期】2008/03/20~2008/03/21
【エリア】岡山市内
【テーマ】
【投稿者】ぱろ

今回も又よかった☆☆☆☆☆(by 英ちゃんの奥さんさん)

牛窓
またまた牛窓のホテルリマーニに行ってきました。今回もよかったんですが特にいい天気に恵まれ、岡山の観光地を巡ってきました。
とにかく下道を通るんです。時間はかかりますが所々で観光スポットがあるからです。急ぐ旅をしないようにしているので道草は当たり前。今回井倉洞に寄りました。旦那とおいしい昼御飯のために洞窟を歩くこと3〜40分。汗が出ました。それから倉敷へ。前回食べたかっぱのカレーが忘れられず立ち寄りました。本通り商店街の中にあるレストランで名前はかっぱ。隣り合わせで2つありますが喫茶店の構えの方です。昔懐かしい味がします。食後の後のデザートはパフェ。一度食べてみる価値あり。その後美観地区を散策しました。それから一路牛窓へ。牛窓の町並み散策のため早めですが向かいました。ホテルに到着したのは夕方の4時。ホテルの部屋からの夕日がとてもきれいとホテルのスタッフから聞き、それに間に合うように町散策へ。焼杉を使った外壁が特徴の街で道幅も狭く何とも言えない懐かしい港町。家の前にはパンジーや色とりどりの花をプランターで飾っていました。時期ですね、梅が咲いてました。旦那と俳句を作って遊んでみました。
梅かほる 愛しき妻と 二人旅
いかがでしょう?
ところで夕日なんですが、とてもきれいでした。ホテル近くの船着場にカメラを構えている人たちがいたのでそこでパチリ。急いでホテルに帰りそこでもパチリ。残念なことに雲がなかったこと。覆い尽くすほどの雲ではなく筋状でも多少太めでもいいので雲があったらもっとよかったです。夕日が雲に映り何ともいえないグラディエーションを浮かびあがらせるんです。二度と同じ顔をしない夕日はカメラマンの心をとらえて離さないんですよね。(そういう私はカメラマンではないです)
次は夕食。ホテルで人気の鉄板焼きを堪能。今回は牡蠣。大粒のぷりっぷりのカキが3粒。おいしかったです。お肉に勝る味でした。それとマッシュルーム。大粒でジューシー。地元でとれた食材と聞き、早速翌日近くの八百屋で買いました。しっかりとした硬さでおいしかったです。
翌日チェックアウトが11時なのでホテルでゆっくり。それから岡山市内へ。後楽園に行ってきました。高い入場料と思いきや、350円と格安。早速なかへ入り岡山城をバックに日本庭園を楽しみました。花は何もなく、さみしいものでしたがカメラを構えた人たちと会いました。杉や竹のあるところで鳥を取っている様子。梅林に着いた時にその人がカメラのファインダーを見ながら微調整しているところでした。見たら岡山城と梅の木がいい位置にありベストショットポイントでした。花や鳥を中心に1年中後楽園で写真を撮っている人でした。なかなか面白かった。
次に向かったのが津山にあるたまかけご飯の専門店、かめっち。最近のブームでメニューはたまかけごはんのみ。お代わり自由で300円だとか。時間をずらして3時頃行ったのにも関わらず、100人弱のお客さんが待っていました。今回はあきらめ次回は朝一で来るぞと息巻いていた旦那。この不況でこんなシンプルな食材でこんなにも人を集めれるものだと関心していました。私はここに不況を打破する何かヒントがあるのではないかと思いましたが。近場で食事を済ませ帰路へ。帰り自宅近くの温泉でゆっくりして家に帰りました。

【旅行時期】2009/02/07~2009/02/08
【エリア】牛窓
【テーマ】
【投稿者】英ちゃんの奥さん

日本のエーゲ海牛窓と犬島(by mukusukeさん)

牛窓
牛窓のんびり散策と犬島精錬所現代アート鑑賞に出かけてきました!

【旅行時期】2008/10/11~2008/10/12
【エリア】牛窓
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】mukusuke

原チャでゴー第38−潮の香りは命の源 日生・牛窓へろへろ旅−3−(by pianoさん)

牛窓
日本のエーゲ海 牛窓…このキャッチ・フレーズを作ったコピー・ライター(仮にコピー・ライターが考えたとしての仮定だが…。)は本物のエーゲ海を見たことがあるのだろうか?

「ウラウラ、正直に吐かんかい、あー?」と、仮に取調室でみっちり2時間ほど絞り上げてみたとしよう、彼は涙ながらに叫ぶだろう…「すんません…、つい目先の金に目がくらんじゃって…、ああ、俺は何てことをしちまったんだ!刑事さん!その拳銃で俺を・俺を・俺を撃ち殺して下さい!あああぁぁぁぁ〜〜〜〜!」

と言うことで、牛窓はこてこての日本です、エ?エーゲ海?がははは、ここがエーゲ海なら岡山を流れる旭川はセーヌ川で、岡山城はベルサイユ宮殿だぜ!(おー!岡山県民の神経を逆撫ですること幾たびか?)

然らば、この旅のエンドを飾るに相応しい、これがほんまの牛窓の魚料理じゃー、と言う昼飯を喰らうことといたします、エヘヘ、羨ましいだろー、じゅるるるる…あらららら、はしたないことに涎が…。

【旅行時期】2008/09/06~2008/09/06
【エリア】牛窓
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】piano

原チャでゴー第37弾−潮の香りは命の源 日生・牛窓へろへろ旅−2−(by pianoさん)

牛窓
日生港町の町角にひっそりと佇むレンガ色の建物…BIZEN中南米美術館

んー?こてこての日本の港町と中南米に何の繋がりがあるのだろう?考えれば考えるほどに????である。

もしや、コロンビアの麻薬カルテルが密かに日生漁港を通じて日本へ麻薬を…おー、こんなことを書いたが最後、コロンビア・マフィアの刺客が大挙して岡山へやってくるのでは?

ひー!嘘です、そんなこと指の先ほども疑ってませーん、あー、覆水盆に返らずかー、シクシク、考えれば短いような長いような人生だったよなー、たはは…。

【旅行時期】2008/09/06~2008/09/06
【エリア】備前・日生
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】piano

ホテルリマーニ

〒701-4302 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓3900

ホテルリマーニ

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