玉野旅行記
道の駅旅情報No5。道の駅みやま公園から瀬戸内海国立公園周辺のドライブ・フ゜チツアー(by はなちゃんのイチおし情報さん)
玉野市内にはいり朝食の為に道の駅みやま公園
の軽食コーナーを訪ねました。
入り口のメニューの看板で「たまげた丼」を発見。
・・・魚のボラのように雑食家のはなちゃんは興味
シンしんで
「道の駅みやま公園でしか食べられないご当地グルメ
ありませんか」
と軽食コーナーの店員さんにメニューを尋ねると。
「玉野でたくさんとれる魚のゲタの身をミンチにして
焼いた丼で玉野の地名タマと魚の名前ゲタとの名前か
らとった「たまげた丼」を食べられたらいかがですか」
と教えいただき。さっそく「たまげた丼」を注文して
食べたらおいしかったどんぶりでした。
おいしさのあまり本当に「タマゲました」
鷲羽山 鷲羽山ハイランド 忘年会の(by marukunさん)
さようなら2007年
家族でささやかな忘年会のたび
おもちゃ王国に
鷲羽山ハイランド
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鷲羽山(わしゅうざん)は、岡山県倉敷市下津井田ノ浦にある山。児島半島最南端付近に位置する。
瀬戸内海国立公園に属し、国の名勝・下津井鷲羽山(しもついわしゅうざん)として、倉敷市の代表的な観光地の一つとなっている。
山名は、北東側から遠望すると、鷲が翼を広げた姿に見えることに由来しているといわれている。別名・鐘秀峰(しょうしゅうほう)。
瀬戸内海に面し、瀬戸大橋全景や備讃瀬戸に浮かぶ塩飽諸島の島々を望める展望台となっており、山頂展望台からはさらに、北側に広がる児島地区の町並みや、遠く玉野市、高松市等も望める。
また、中腹から山頂にかけては、古墳が点在する。
景観保全の為に、西側中腹を四国横断新幹線(計画中)・瀬戸大橋線・瀬戸中央自動車道の鷲羽山トンネル(世界初の二階建ての四つ目状トンネル)が南北に貫いている。
1990年末まで、北西中腹を下津井電鉄線が通っていて、山頂から西側へ下った、県道393号線沿いに鷲羽山駅が存在した。
ガソリン高騰記念!車で行くフラッと玉野 半日の旅(by bamo47さん)
この夏、もっとも贅沢な楽しみが「ドライブ」ですね。私のような一握りの上流階級だからこそ、ガソリンを湯水のように使いドライブができるわけです。ハハハ(笑)。
…あ、でもエアコンはやめとこう。窓開けたら涼しい風が…
…あ、熱風だ(汗)。でもエアコンつけたら燃費が…がまんがまん。なんとなくCDもやめてラジオにしちゃえ。
そんな一握りの上流階級のはずの私が、軽自動車の中のアクセサリーを切りまくりながら、大汗をかいてわざわざドライブする、今回の半日旅の目的が気になりますねえ。…えっ、気にならない(涙)?
ま、いいや。だって、目的はないですもん(爆)。目的地もありません。ほんとにガソリンの浪費(笑)。贅沢を極める大人の楽しみ(泣)。
ちなみに、私、1ヶ月のガソリン代の予算はたったの9000円です。
玉比?(たまひめ)神社(by 吉備津彦さん)
国道430号線、玉野市民会館前に玉比?(たまひめ)神社があり、境内には大きな霊岩がある。ご祭神は豊玉姫命こと竜宮城伝説(うらしまたろうが出てくる昔話)の乙姫様である。
原チャでゴー第8弾−桜を求めて彷徨うpiano−(by pianoさん)
世は今や桜、桜、桜で埋め尽くされ、日頃、朴念仁とうそぶいている人までが桜にことかけて浮かれ出す始末。
賑々しいことなれば、このpianoが黙っている訳もなく、密かに近辺の桜情報を入手、緻密なデータに基づき(大嘘)選んだ先が、深山公園。
玉野市の山奥に位置するこの公園、名前は以前から知っていたものの未だ訪れたことなく、桜遊山がてらに行くには絶好の場所と本人は得心のはずだったのですが…。
子細はこれからのお楽しみといたしましょう、役者は揃った、さあ幕開け幕開け!!
ダイヤモンド瀬戸内マリンホテル
〒706-0028 岡山県玉野市渋川2−12−1
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