総社旅行記
晴れの国 岡山(紅葉の名所)(by comevaさん)
吉備路(紅葉)
天気予報では雨でしたが見事に外れました。良かったあ〜
吉備路の紅葉の名所(2ヶ所)近水園と井山宝福寺をご案内します。
晴れの国 岡山(秋の吉備路)(by comevaさん)
吉備路
岡山市の郊外の西から北そして総社市にかけてのゾーンを紹介します。
【旅行時期】2006/11/24~2006/11/24
【エリア】
岡山県
【テーマ】
【投稿者】
comeva
原チャでゴー第5弾−桃太郎のルーツを尋ねて−(by pianoさん)
師走の空の下、世間の皆様の忙しさなど何のその、今日も行きます原チャでゴー…でも、寒いの私大の苦手ですのん。ああ、早く春が。 今回は、岡山が舞台とされる昔話「桃太郎」の歴史的ルーツを探ると言う些か考古学的分野に足を踏み込んだ旅。 ん〜、全然似合わない…もともと人間自体がかなりライトなので深みのあるテーマは…。 でもって、目的地は鬼ノ城。 何隠そう、ここが鬼ヶ島のルーツと言われる場所です。 では、愛車「ブラック・ホース」に跨りいざ鬼退治にへ参らん。
吉備路をゆく 千と千尋の世界観(by designvocabularyさん)
年末に里帰り。
といっても、引っ越したので、里もやや移動。
てなわけで、観光気分も味わえました。
吉備路というひびきだけはまえから聞いていたのだけれど、
なかなかじんわりとなつかしくていい感じっすね。
とりあえずチャリンコを借りて、ぶらぶらと進んでみることにした。
備中国分寺
http://www.kibiji.ne.jp/scci/midokoro/meisyo/kokubun/default.htmのように、田園風景のなかに「にょきっ」と五重の塔がそびえている様子は、素朴なうつくしさの中に懐かしさを感じてしまう。
日本人特有のもんなんだろうか。
夕暮れ時に見たシルエットは、今も昔も変わらないのだろう。
総社宮
http://www.kibiji.ne.jp/scci/midokoro/meisyo/soujya/default.htmに自転車で移動。
初詣客でごったがえすこの神社も、大晦日の夕方はひっそりとしている。神社だけではなく、その周辺の古い街並みも人通りはほとんどなく、来てはいけないところへ迷い込んでしまったような錯覚さえ覚える。
なんとなく千と千尋の雰囲気ってかんじかなぁ。
いつも感じるのだけれど、知らない町を何の予備知識もなくぶらぶらと1人でさまようと、頭の中のいつも使わないところがぎこちなく一生懸命と動いている気がして心地よい。
そんな静かな大晦日でした。
原チャでゴー第7弾−お狐さまにお願いを−(by pianoさん)
年が改まり、初の原チャでゴー。 今回の行き先は、伏見・豊川と並ぶ日本三大稲荷である「最上稲荷」。 初詣の金比羅様で不吉な神籤を引いた、リベンジ(金比羅様気を悪くしないでくださいね〜。)を果たすべく、御利益あらたかなことで地元(ん〜、ごくごくエリアが限定されていると思われる)で有名な「最上稲荷」へ原チャで駆けます。 お狐さま、よろしく頼みますね〜。
ニューきび路
〒719-1136 岡山県総社市駅前2−12−12
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